相続登記・相続した不動産のことなら横浜駅近くの不動産名義変更サポートの司法書士よしだ法務事務所にお任せください!

〒220-0004 横浜市西区北幸2-10-36 KDX横浜西口ビル1階(横浜駅)

お電話でのお問合せはこちら
045-594-7077
受付時間
9:00~18:00
定休日
土・日・祝日

24時間対応問合せフォーム

日本全国の不動産に対応してサポートします!

日本全国どこの不動産でも対応可能

当事務所では日本全国の不動産に対応してサポートすることが可能です。

遠方で横浜駅に来ることが困難な場合であっても問題ありません。
メールでの相談対応や、出張での相談対応も受け付けております。

当事務所のように全面的に相続不動産をサポートすることができる事務所はまずないので、今後の手続き方法など、まずは一度当事務所までご相談ください!

不動産が遠方の場合だけでなく、お住まいが遠方の場合にもご依頼をお受けすることは可能です。
過去の遠方事例もございますので、ご依頼を検討されている場合には、お電話ではなくお問合せフォームよりご連絡いただき、メールでのご相談をお勧めいたします。

遠方に不動産がある場合でも対応可能な理由

遠方に不動産がある場合であったとしても全く問題なく業務をお受けすることが可能です。
昔の司法書士は必ず法務局の窓口に行って登記申請を行っていましたが、いまは窓口出頭主義は撤廃されているため、最寄りの司法書士へ依頼をすることで日本全国の不動産の名義変更をすることが可能です!

現在は法務局はオンライン化されているので、登記申請のために法務局に出向く必要がありません!

  • 今は登記はオンライン化されているため現地法務局へ行く必要がない
  • 本籍地が遠方の役所であっても郵送での戸籍謄本取り寄せが可能
  • 現在は現地法務局へ出向かずに登記申請を完了させる場合がほとんど
  • お客様とのやり取りも郵送で完結することができる
  • 過去の遠方実績を使って事例に応じた解決策をご提案

地方の不動産を相続するケースはよくある

遠方に不動産がある場合であったとしても全く問題なく業務をお受けすることが可能です。
昔の司法書士は必ず法務局の窓口に行って登記申請を行っていましたが、いまは窓口出頭主義は撤廃されているため、当事務所へ依頼をすることで日本全国の不動産の名義変更をすることが可能です!

地方出身者の方が実家を相続したケース

遠方の不動産を相続するケースの典型例です。地方出身者の方が実家の両親の自宅を相続した場合には、必然的に遠方の不動産を取得することになります。当事務所には、実家を相続したが不動産名義変更をお願いしたいといったご相談が沢山ございますので、もし地方の実家を相続した方がいらっしゃいましたら遠慮なくご相談ください。

亡くなった両親が別荘地を所有していたケース

今でこそ数は減りましたが、バブル時代を生きてきた方は別荘を購入しているケースが多々あります。この別荘についても当然相続財産に含まれることになりますので、不動産名義変更が必要になります。また、当然のことながら別荘も相続税申告の対象になりますので、きちんとした調査をして遺産分割に含めましょう。

被相続人が先祖代々受け継いだ土地を持っていたケース

亡くなった人が自分の意思で購入した不動産ではなく、その被相続人自身も相続によって遠方の不動産を取得する場合があります。相続人は、縁もゆかりもない土地を相続することになりますので、売却することができないような財産的な価値がない土地ならば取り扱いに苦慮することになるでしょう。こういった土地であったとしても、不動産の名義変更をしておくべきです。

遠方の法務局の場合は不備があった場合に非常に困る

地方の不動産の場合には、現地の法務局にて登記申請をする必要があります。近くの法務局であれば、何度か足を運んで登記相談をすることもできるかと思いますが、遠方であればそれはできません。
また、窓口主義が撤廃されて法務局へ行かずとも登記申請ができるようになりましたが、オンライン申請をする環境を持たない人が遠方の法務局へ登記申請をする場合には郵送で申請するしかありません。郵送申請だと、申請に不備があった場合の補正等があれば現地の法務局へ行くか、取り下げ書を再度郵送して申請書類を返却してもらいやりなおしをするしかないので、慣れない人がやるのは難しいです(司法書士ならまずほぼ受理されるので郵送申請の方法も使います)。

オンライン申請をするためには、ネット環境にあればいいだけではありません。1ヶ月以上の時間と数万円の費用をかけて電子証明書を取得して電子署名ができるようにしなければいけませんので、簡単にできるものではありません。費用をかけてでも、遠方の不動産名義変更は、司法書士に依頼をした方が間違いがないと思います。

日本全国の不動産名義変更に対応している当事務所へご相談ください

当事務所は、当然のことながらオンライン申請に対応しています。遠方の法務局であったとしても全く問題なく登記申請をすることができますので、遠方にある不動産の名義変更にお困りなら一度ご相談ください。
なお、日本全国の登記申請をすることができるのは、司法書士の常識ですので、当事務所しかできないものではありません。他の司法書士事務所であったとしても、まず問題なく遠方の不動産名義変更をしてくれると思いますので、もし当事務所ではなく他に良い事務所が最寄りにあったのなら、その司法書士事務所へ相談をしてみてください。きっと助けてくれるはずです。
多少遠かったとしても当事務所がいいと思っていただけたのなら、是非当事務所へご相談いただければと思います。

相続の発生によって不動産のことでお困りではありませんか?
『不動産名義変更』から『相続不動産の売却』まで、司法書士が相続と不動産の問題を総合解決いたします!当事務所では、相続と不動産の分野を切り離して考えるのではなく、同一の問題としてまとめて処理を行うことができる相続不動産の売却代理を考案した特別な事務所です。是非これを機にご活用ください!
司法書士とのご相談は無料です。まずはお電話またはフォームよりお問合せください。

 なお、「相続」「不動産売却」「不動産名義変更」のことをもっと詳しく知りたいお客様のために、相続と不動産に関する情報・初心者向けの基礎知識や応用知識・登記申請書の見本・参考資料・書式・ひな形のことなど、当サイト内にある全てのコンテンツを網羅的に詰め込んだ総まとめページをご用意しましたので、画像かリンクをクリックしていただき、そのページへお進みください。

まずはお気軽に不動産名義変更のことご相談ください!

親切丁寧に電話対応します

お電話でのお問合せはこちら

045-594-7077

お問合せ・ご相談は、お電話またはフォームにて受け付けております。

メールでのお問合せは24時間受け付けておりますので、まずはお気軽にご連絡ください。

司法書士よしだ法務事務所
受付時間:9:00~18:00
定休日:土曜・日曜・祝日

1.不動産名義変更は所有権移転登記?
2.相続以外の不動産名義変更の種類
3.司法書士とは
4.司法書士事務所の依頼は自宅と不動産のどちらの近くがいいか
5.司法書士の選び方・探し方
6.不動産名義変更の心構え
7.登記とは(制度や歴史)
8.不動産名義変更はどこでやるのか
9.不動産名義変更の登録免許税一覧
10.不動産名義変更の完了までにかかる期間

11.不動産名義変更の失敗例・注意点・間違いやすいポイント
12.勝手に相続登記を入れられることはあるのか
13.不動産名義変更(相続登記)を自分でやる方法
14.持分だけ不動産名義変更する場合の注意点
15.相続による不動産名義変更に期限は存在するのか
16.不動産名義変更は権利であって義務ではない
17.相続発生後に不動産名義変更を放置するデメリット①
18.相続発生後に不動産名義変更を放置するデメリット②
19.住所(氏名)変更登記とは
20.戸籍謄本の一部が戦争で焼失した場合の上申書 

21.住民票の除票が取得できなかった場合の上申書
22.農地の名義変更の注意点
23.名義変更を簡単に考えてはいけない理由
24.登記の第三者対抗要件とは
25.不動産の登記簿謄本の取り方
26.不動産の登記簿謄本の読み方
27.相続登記は相続人全員でやらなけらばいけないのか
28.遺贈により相続人以外に不動産名義変更をする場合
29.法定相続分での相続登記
30.遺産分割による相続登記について 

31.登記の本人申請とは
32.相続登記をしないまま単独相続人が死亡したら
33.登記先例とは
34.法定相続分での相続登記後に遺産分割した場合
35.相続した借地上の建物の名義変更 
36.
遺言による相続登記
37.遺産分割調停による相続登記 
38.
不動産を生前贈与する場合の注意点
39.表示登記と権利登記の違い
40.マンションの敷地権とは 

41.胎児がいる場合の相続登記
42.相続登記の後に遺言書が見つかったら
43.相続分の譲渡をした相続人がいる場合の相続登記
44.遺言により不動産を相続人と相続人以外へ相続をしたら 
45.
相続登記時に付随した私道等の移転漏れに注意 
46.
相続した未登記建物の名義変更について 
47.
登記申請の3つの方法(書面・郵送・オンライン) 
48.
親族間での不動産名義変更は売買か贈与か
49.権利証が見つからない場合の不動産名義変更
50.登記の補正とは 

51.登記の取下げ・却下とは
52.登記済権利証と登記識別情報の違い
53.錯誤による更正登記とは 
54.
地番・家屋番号とは
55.登記原因証明情報とは
56.所有権保存登記とは

当事務所へのアクセス

不動産名義変更サポート
(司法書士よしだ法務事務所)

045-594-7077

〒220-0004
横浜市西区北幸2-10-36 KDX横浜西口ビル1階(駐車場あり)

代表司法書士プロフィール

司法書士・行政書士 吉田隼哉

・司法書士よしだ法務事務所 代表
​・行政書士法人よしだ法務事務所 代表
・NPO法人よこはま相続センター 理事
・一般社団法人相続の窓口 事務長

「開業当初より相続分野に積極的に取り組んでおります。遺産承継業務や遺言執行といった財産管理を得意としております。相続のことならお任せください!」
【保有国家資格】
司法書士、簡易訴訟代理権認定、行政書士、ファイナンシャルプランナー、宅地建物取引主任者、他多数

出張相談対応エリア

横浜を中心として出張にも対応

横浜駅の当事務所まで足を運ぶことができないお客様のために、出張相談サポートにも対応しています。

横浜市内エリア

横浜市中区・西区・南区・神奈川区・保土ヶ谷区・鶴見区・金沢区・磯子区・青葉区・緑区・戸塚区・泉区・港北区・都筑区・栄区・港南区・旭区・瀬谷区

神奈川エリア(横浜以外)

藤沢市・鎌倉市・茅ヶ崎市・川崎市・横須賀市・逗子市・三浦市・小田原市・平塚市・秦野市・厚木市・伊勢原市・大和市・海老名市・座間市・綾瀬市・相模原市、他

千葉・埼玉エリア

当事務所をご紹介

当事務所が入るビル外観
KDX横浜西口ビル
事務所エントランス
事務所受付
事務所会議室
045-594-7077